レンタルアイテムご紹介

pisteスキープロショップピステのご協力により おそらかんスノーパークにて2012モデルの試乗レンタル(有料)ができることになりました。


OGASAKA TC-ME OGASAKA TC-SE
OGASAKA TC-ME 172cm
中からロング系オールラウンドタイプの板です。
(ピステカラー)
OGASAKA TC-SE 165cm
ショート系オールランドタイプの板です。
(市販カラー)
OGASAKA KS-AX OGASAKA TC-FX
OGASAKA KS-AX 165cm
ケオッズシリーズのオールランド系の板です。
(市販カラー)
OGASAKA TC-FX 165cm
ケオッズシリーズのショート系のモデルの板です。
(市販カラー)
OGASAKA U-F-01  
OGASAKA U-F-01 165,160cm
指導員、準指導員、級別テスト受験者に最適なお勧めの
伝統あるオールラウンドモデルです。
(市販カラー)
詳しいスペックなどはこちらです。
オガサカサイト
レンタルアイテムご紹介

今話題のパウダー用ロッカースキーやセミファットスキーの試乗レ ンタルができます!! パウダー用極太スキーやロッカースキーが気にはなるけど、いきなり 買うのは勇気がいる!!??とお考えの皆さま、体験試乗してみられては??

OGASAKA TC-ME
1-モデル名 OBSETHED 179cm
トップ&テールがフルロッカータイプのパウダースキー ウェスト幅117mmの超ワイドボディでパウダーでの浮力抜群で フルロッカー仕様により驚くほどの取り回し安さが魅力!! パウダーランでのライディングテクニックに自信がなくても このスキーが助けてくれます。見た目のぶっとさからは想像離れした 操作感にパウダーランの虜になっちゃいます!!
2-モデル名 RECOIL 169cm
トップ&テールがちょいとロッカータイプのオールマウンテンスキー ウェスト幅90mmのややワイドボディでパウダーからパーク、ゲレンデでの カービングターンまで何でもこなせる1台複数役のかなり重宝 なスキー。 見た目のイメージ以上に楽に快適に滑れるフィーリングに、乗ると必ずハマリます!!
3-モデル名 SIDESHOW 174cm
トップのみロッカーのオールマウンテンスキー。 べちゃべちゃの悪雪・ふかふかのパウダー・ゲレンデクルージングスキー まで、山を滑ること全てを楽しめる楽なスキー。 テールはノーマルなアーチを採用しているので、適度な切れ感やパウダーでの 抜けの良さも味わえます。だまされたと思ってクルージングしてみ てください。 今までのスキーの概念が変わる!!かも??
4-モデル名 SIGHT 169cm
トップ&テールがちょいとロッカータイプのオールマウンテンスキー ウェスト幅85mmのややワイドボディでパウダーからパーク、ゲレンデでの カービングターンまで何でもこなせる1台複数役のかなり重宝なスキー。 RECOILよりも少しパーク&JIB寄りですかね。グラトリなんかもラクラクできます。
5-モデル名 RICTOR 167cm
トップがちょいとロッカータイプのオールマウンテンスキー。 ウェスト幅80mmのセミファットスキーで、落ち着いた安定性があり、 どんな雪質でも快適にカービングクルージングが楽しめます。 ガチガチのカービングスキーしかイメージにないスキーヤーの皆さん、 こういうスキーで一度ゆったり滑ってみては??? べちゃ雪だって楽しい雪質に感じることまちがいなし
レンタルに関して
【ご利用条件】 スキーが大好きな方ならどなたでもご利用出来ます。 ご予約もお受けできます。
【ご利用方法】 旧国設おそらかんスキー場内(レストラン1F)のレンタルハウスまでお越し下さい。 身分証明書の代わりに携帯電話をお持ち下さい。 お申し込みの際は、お名前と携帯番号をお聞きいたします。
【レンタル料金】 1機種に限り1日3000円です。 機種乗り換えの際は別途500円が必要になります。 なお自然館プライベートレッスン参加者は当日に限り無料です。
【特典】 試乗して気にいったから購入したい
そんなお方には、スキーショップPisteで3,000円お安くなる購入割引券を差し上げます。
お店で見て、説明を受けて、実際に乗ってみて、そして購入する。
しかも3,000円安くなる。
これほど確実で理想的な購入方法はありません。お気軽にご利用ください。
【その他】 試乗レンタル板での滑走については、ビンディング調整も含め自己責任でお願いします。(アドバイスはいたします。)
損傷ダメージが大きい場合は、修理費用をいただくこともあります。ご理解をお願いします。

piste【館長の一言アドバイス】 板は進化しています。 自身の滑りも板の性能をより引き出せるように変わって行かなければなりません。 板の進化に乗り遅れないようお気軽に体験してみてください。

「スキーは楽しく、弧は丸く。」

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