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レンタカー
▼提携レンタカー会社 料金等が確認できます。
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予約・お申し込みは大学生協の窓口で

@「レンタカー申込書」を記入
A生協職員が電話で予約
B予約後、代金支払い
Cクーポン券(確認書)受け取り
 ※ オプション・乗捨てなども予約時に申込。営業所でお支払い。

国際免許証・外国運転免許証でレンタカーを運転される方へ

日本国内で車を運転される場合、免許証の種類により運転出来ない場合があります。
お申込みの際には必ずレンタカーパンフ(裏表紙)をご確認ください。
営業所でレンタカーを借りる

@レンタカー営業所に必要書類を提出( 生協発行のクーポン券または確認書・免許証・備品代・乗捨料等)
A貸渡契約書の締結
B運転者登録  ※ 契約者以外が運転する場合は、必ず全て の運転者の名前を記入・登録すること。
C事故対応方法等 注意事項確認
D使用車取扱方法確認
E使用車の運行前点検・キズチェック・運行前点検表へのサイン
F車検証受取

注意事項
予約時間に遅れる時は必ず営業所に連絡を!
1時間以上無断で遅れるとキャンセル扱いになり、取消手数料が発生します。 →詳しくはこちら

 

レンタカーの返却

@燃料を満タンにして返却  もしくは走行距離で換算
 ※ 燃料満タン返しでの指定給油所を利用しなければならない場合があります。
A外観チェック
 ※ 事故等による損傷のチェックです。

以上で何もなければ終了!

注意事項
契約時間オーバーは必ず事前に営業所へ連絡すること。事故を起こした場合も同様。
補償制度もしっかりチェックして、まさかの事故に備えましょう

レンタカー料金には下記の補償が含まれています。
(2019年2月1日現在) ※詳しくは各社のページをご参照ください。

レンタカー会社別補償内容
  保険制度・免責補償制
  対人補償 対物補償 車両補償 人身傷害補償
タイムズ 無制限
(免責なし)
無制限
(免責なし)
時価まで
(免責なし)
1名につき
3,000万円まで
トヨタ 無制限
(免責なし)
無制限
(免責なし)
時価まで
(免責なし)
1名につき
3,000万円まで
オリックス 無制限
(免責なし)
無制限
(免責なし)
時価まで
(免責なし)
1名につき
3,000万円まで
日産 無制限
(免責なし)
2,000万円まで
(免責なし)
時価まで
(免責なし)
1名につき
3,000万円まで
ニッポン 無制限
(免責なし)
3,000万円まで
(免責なし)
時価まで
(免責なし)
1名につき
3,000万円まで
レンタカー会社別補償内容
  追加安心補償
  プラン名 金額 内容
タイムズ 安心補償コース 1,080円/24時 NOC免除、車両補償対象外
の損害、ロードサービス付帯
トヨタ 安心Wプラン 540円/24時 NOC免除、タイヤ修理代、
ホイールキャップ紛失補償
オリックス レンタカー安心パック
(RAP)
648円/24時間
(WA・WBクラスは
1,296円)
NOC免除、タイヤ修理代等無償
(トラックなど対象外の車種あり)
日産 @NASプラン
ANOCサポートプラン
@540円〜/1日
A324円〜540円/1日
@パンク修理代など返金
ANOC免除(加入制限あり)
ニッポン 安心コース 648円〜/1日 無料ロードサービス
下記の場合は補償が受けられません
  1. 事故を警察に届けなかった場合(事故証明のない場合)
  2. 出発時にお申し出いただいた方以外の方が運転して起こした事故
  3. 無免許者が運転して起こした事故
  4. 酒酔い運転により発生した事故
  5. 氏名、年齢、住所等を偽った者の運転により発生した事故
  6. 期間を無断で延長して使用された場合の自動車及び第三者に与えた損害
  7. その他レンタカー会社が定めた貸渡約款にかかげる事項及び違反があった事故
※上記補償額を上回る賠償はお客様のご負担となります。
※タイヤのパンク、バーストによる修理・交換費用はお客様のご負担となります。
※車輌本体以外の架装・装備品(アルミバン、チェーン、キャリア等)の損害はお客様ご負担となります。
免責補償制度に加入しましょう
※ニッポンレンタカー・日産レンタカーは加入制限があります。

事故がおきると楽しいドライブも台無しになってしまいます。同乗者はもちろん、相手方にも迷惑がかかり、さらに余計な出費が必要となります。
万一に備えて免責補償制度に加入しましょう。(1日あたり1,080円〜2,160円の料金です)

例えば、Aさんはわき見運転で、信号待ちで停車しているBさんの車に追突した。
レンタカーは大破して自走不可能。Bさんの車も修理の見積もりが300,000円、Bさんは頚部打撲で全治2週間の診断を受けた。
加入していない ●「安全運転義務違反」で100,000円の罰金
●6点減点、30日間の免許停止処分
●損害賠償として 対物免責額50,000円 車両免責額50,000円
●ノンオペレーションチャージ 20,000円〜50,000円(非課税)
合計220,000円〜250,000円が必要です。
レンタカーを借りる際に免責補償制度に加入していれば、
●「安全運転義務違反」で100,000円の罰金
●6点減点、30日間の免許停止処分
●損害賠償として
  対物免責額50,000円 車両免責額50,000円→免責補償で0円に
●ノンオペレーションチャージ 20,000円〜50,000円(非課税)
※ノンオペレーションチャージは免責補償制度に加入の場合でもご負担いただきます。
対象補償車両補償の免責額が不要
免責補償制度について (保険ではありません)
上の例からもおわかりのように、万一事故を起こされても、@貸渡約款に違反する事故および、 A損害保険会社保険約款の免責事故に該当する事故B警察の事故証明が取得できない事故を除き、 対物、車両補償の免責額(各5万円)が免除される制度です。
ノンオペレーションチャージ(NOC)について
万一レンタカー各社の責任によらない事故・盗難・故障・汚損等が発生し、車両の修理・清掃等が必要となった場合、その期間中の「営業補償」として下記金額をご負担いただきます。 (車内装備の損害、シートの焦げ穴等もNOCの対象となります)
所定の営業所へ返却された場合 20,000円(〜50,000円※)
所定の営業所へ返却されなかった場合 50,000円(〜100,000円※)
※タイムズカーレンタル上位車種、大型車両の場合
注:ノンオペレーションチャージは、免責補償制度ご加入の場合でもご負担いただきます。
注:レッカー代等車両移送費(レンタカー各社指定工場まで)は、お客様のご負担となります。
注:走行可能でも店舗に返却されなかった場合(路上放置等)は50,000円〜100,000円をご負担いただきます。
準中型・中型・大型免許について

2017年3月12日以降に普通免許を取得された方はご注意ください!!


車両総重量3.5t以上のお車の運転には準中型免許が必要です。
トラックなど、ご利用の場合はご注意ください。※詳しくはお尋ねください。

2017年3月12日の法改正により、車両総重量3.5t 以上7.5t 未満等の自動車が新たに「準中型自動車」として新設され、これに対 応する免許として「準中型免許」が新設されました。これに伴い、普通免許で運転できる自動車の範囲が以下の通り変更となりました。

準中型自動車以上を借りられる際は、ご確認ください。

トヨタレンタカー
T2・T3・T4・BUS2クラス
タイムズカーレンタル
T4・T5・Z1・Z2・U1クラス
オリックスレンタカー
TA・TB・TC・TAB・TACクラス
ニッポンレンタカー
T-C・T-D・R-D・R-E・R-Fクラス
日産レンタカー
T2クラス2t車
バジェット・レンタカー
TBクラス

※2017年3月12日以降に普通免許を取得された方は、最大積載量2t以上(車両総重量3.5t以上)は運転できません。準中型以上の免許証が必要です。
※2007年6月2日以降に普通免許を取得された方は、最大積載量3t以上(車両総重量5t以上)は運転できません。準中型以上の免許証が必要です。
BUS・マイクロバスクラスの運転には、中型車または大型車の免許が必要になります。
但し、ご自身の運転免許証の「条件等」の欄に、【中型車は中型車(8t)に限る】との表記がある場合は、BUS・マイクロバスクラスを運転することはできません。